まじで金ない

子供の進学

とにかく、子供の進学の時です。何でも買わないといけません。今までのものは使えないのです。けた違いにかかります。まず、制服の費用です。お祝い事はうれしいことですが、かなり大金を使います。だから、結婚式は、お金のない人にはできません。

 

お金が必要なのは、結婚式が一番です。結婚式はやらなければ0円ですが、やると、300万円もかかってしまうのです。もう、大きな結婚式は流行らないでしょう。そこまでの体力がある家はありません。

 

うちも、至急、結婚式にお金が必要になっても、親族だけでやる方向にさせるしかありません。
お金があるのは、団塊の世代の親がいるうちだけです。親のいる人といない人とでは、お金の工面が違います。使い方も違います。

 

学校関係は、払わないわけにはいきません。修学旅行だって、海外に行くのです。公立でもです。行かなくてもいいと考えますが、行くのです。費用も50万円もします。この辺を補助してほしいです。

 

グローバルに活躍する子供を育ててくれるなら、親に負担させないで、国でも補助してほしいのです。もちろん、払えるお宅はいいのですが、うちでは、このようなことがあると、頭を痛めます。お金は至急必要になります。更に、おこづかいもです。

 

子供がいるご家庭は、見た目でもわかるかもしれませんが、特に中高大学生にいるご家庭は困窮しています。何でも、派手に学校はなっています。そこまでというようなことです。海外まで行かないでも国内でいいでしょう。

 

子供の費用は何としても払わないといけません。至急、お金が要ります。貯金があれば、それを使いますが、ない場合は、ローンを組むよりほかありません。ローンも返すのが、大変です。